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「視覚映像文化とSF」の部屋

パネルセッション形式で「視覚映像文化とSF」について批評的に展望します。4年目となる今年のテーマは「ポストアポカリプスの風景」。今年度星雲賞候補作『マッドマックス怒りのデスロード』、『スターウォーズ フォースの覚醒』にまで連なる「ポストアポカリプスの風景」をSF映像文化がどのように想像/創造してきたのかを探ります。
中垣恒太郎 文化研究(大東文化大学)、小畑拓也 SF研究(尾道市立大学)
実施時間
日時09日 20:00~21:30
実施場所
場所戸田家 南館2F 葵
インターネット公開範囲
  • 当日twitter等テキストと静止画公開可
  • 後日blog等テキストと静止画公開可